プロダクトドリブンってなんだよ、という話

近年叫ばれるエンジニアリング主導の課題解決の価値(本質を捉える役目からの改善手法の価値、みたいにも言い換えられるのかも)ってのも、長い目で見るとただの流行でしかなくて、そこにある商いのポテンシャルはそんなに長くは続くまい、と考えている。

エンジニアとエンジニアリングと「エンジニアやクリエイターは(特に納期に)いい加減だ」という話

日本のエンジニアやクリエイターは『エンジニアやクリエイターはいい加減な人種だ』という評価に対して鈍感であることが著しく自らの市場評価を下げていることにもっと真摯に向き合うべきで、エンジニア至上主義みたいのはとっとと駆逐されて欲しいと思っています。

画像でコミュニケーションを交わす時代とは、文字と画像が融合した時代である?

日常の道具としてハンドリングするインフラさえ充分整えば、純粋に今認識されてる言葉だけでコミュニケーションをとる時代はあっさり終わるだろう。
それは言葉を変えれば、画像が言葉と一体化するというようなこと。
そして、言語ありきで認識構成されている今の文化という概念にどういう影響を及ぼすのかというのはとてもとても興味深い。

Bianchi Sempre Pro Columbia Team Color

BianchiはColumbiaにも供給してたのか。。 なんだこの抜群にかっこいいSempreは。。。 また現物を見たい自転車が一つ増えてしまった。