いいエンジニア・すごいエンジニアリングのバリエーション(ブレスト中)

そもそもエンジニアは、基本的に事業上・社会上に発生する様々な問題に対して「プロダクションで解決する」というアプローチを取る職種で(あろうかと思いま)す。
逆にいうと、ある問題に対して解決をプロダクションに期待するということは、エンジニアが持つ何かしらの「すごさ」に世の中が期待しているということに他なりません。
ということは、それこそがエンジニアが目指すべき **すごさ** ではないかと。
この角度に向き合えば、エンジニアは未来永劫「ちゃんと期待される職業」であり続けられる。

エンジニアとエンジニアリングと「エンジニアやクリエイターは(特に納期に)いい加減だ」という話

日本のエンジニアやクリエイターは『エンジニアやクリエイターはいい加減な人種だ』という評価に対して鈍感であることが著しく自らの市場評価を下げていることにもっと真摯に向き合うべきで、エンジニア至上主義みたいのはとっとと駆逐されて欲しいと思っています。

画像でコミュニケーションを交わす時代とは、文字と画像が融合した時代である?

日常の道具としてハンドリングするインフラさえ充分整えば、純粋に今認識されてる言葉だけでコミュニケーションをとる時代はあっさり終わるだろう。
それは言葉を変えれば、画像が言葉と一体化するというようなこと。
そして、言語ありきで認識構成されている今の文化という概念にどういう影響を及ぼすのかというのはとてもとても興味深い。